ノラネコ日誌~日々是好日~

親なし子なしバツイチ底辺女「ノラ」と愛猫のサバイバル日記。

ハッピーバレンタイン(*^^*) ※タイトルのみ

本命チョコでハッピーな人も

バレンタイン何ソレおいしいの?な人も

手作りチョコを用意してる人も

あげる相手なんぞいねぇ私みたいな人も


ハッピーバレンタイン(*>∇<)ノ

気分だけでも盛り上げ...ゲフンゲフン


チョコレート色な我が家の女王陛下が慈悲ある瞳で見つめておりますよww(これが「跪きなさい愚民共」と見えるあなたは重症ですww)


すんません、仕事のこと考えるとなんだか鬱々としてこんなワケわからん投稿をしてしまいました。


反省はしていない。( ・`д・´)


しかし派遣の仕事でメンヘラ勃発するとは...


働き方...いや、生き方を変える時なんでしょうかねぇ。


そもそも私、そんなに長生きしたくないですし、猫様と寿命半分こして同時に逝ければいいなと思ってますし。


母が亡くなった時も、母ではなく私が逝けば良かったと何度も思いましたし。


母と私は実の親子ながら、顔も性格も似ていなくて。幼い頃は美人で社交的な母を自慢に思っていましたが、成長するにつれ、そんな母と比べ、男顔で性格も男っぽく、しかも内向的な自分が嫌でたまらない時期もありました。


全てにおいて劣っていると。いつからなんだろうなぁ、そんな風に思い始めたのは。もう思い出せないです。女ではなく、男として生まれていたら違ったのかも。今更ですが。


もう結婚もしたくないですし...家も土地も売り払って、住む場所も変えて、不要なものは全部処分して、全く別の環境で、自分の人生を見つめ直すのもいいかもしれないな...

気分転換にモンハンやって寝る前の怖い話w #1

試験的に一つ、私の体験した怖い話を書き捨てていきます。(へ゜▽゜)へウヘヘヘヘ


身バレを防ぐ為に住所などは伏せていきます。


一番最初の怪体験は、今現在住んでいる場所に越してきた当日のことでした。


自室に荷物を運び入れ一息、疲れたので少し横になった時でした。


あまりの疲労で、横になってすぐうつらうつらとしてきた時...


突然体全体が重くなり、声すら出せなくなりました。人生初の「金縛り」です。


ワケが分からないまま目だけを見開き周囲を確認すると、ある匂いが漂ってきました。「濡れた犬の匂い」と言うと分かりやすいでしょうか?


しかし、当時私が飼っていたのはハムスターで、自室ではなくリビングで世話をしていました。犬の匂いなどしようはずもないのです。


相変わらず体は動かせませんでしたが、脳内は妙に冷静で「わ~これが金縛りかぁ」などと呑気に思っておりましたが、次の瞬間、思わず息をのみました。


何かが...黒くて長い何かが天井からスルスルと降りてきたのです。次いで頭、そして肩、背中まで見えたところでソレは首をカクンとこちらに向け、私の上に降ってきました。


長い黒髪に白い服の...女性?のようなもの。


姿形は人間の女性(無表情なら美人だったであろうw)ですが、なんとなく、人ではないことを、何故か私は察していました。


四つん這いのソレが、私の足元から首元へ。


リアル貞子キタ━(゚∀゚)━!...などとワクワクするはずもなくw、身の危険を感じておりました。


金縛りと恐怖で体が動かない私を嘲笑うような表情で、私の首に手をかけるソレ。


冷たかったかどうだったかは最早失念してしまいましたが、命の危険を感じた私の中で何かが切れました。


えぇ、プツリとww


「ふざけんなぁ!これは私の体だー!!」とぶちギレ(尚、声は実際出てなかった模様)た瞬間、金縛りよりも相手を殴りたい欲求が上回ったのか、右手が自由になり、貞子(仮)に右ストレート。手応えはなく豆腐を殴ったような感覚ですが、相手が怯んだので、トドメとばかりに左ストレート、からの右アッパーを繰り出しました。


我に返ると金縛りはすっかり解けて、貞子(仮)と共に匂いも消えていました。


これまでそんな体験をしたことも、見たこともなかった私は霊感0だと思ってましたが違ったようです。それと、二十歳まで霊を見なければ一生見ないというのも単なる迷信だと知りましたので、皆様もお気を付けてww


<私見>

これは恐らく人の霊ではありません。野狐・狸の類いと思われます。私のような素人に見抜かれるレベルのモノなので、そう長く生きたモノでもなさそうです。私の住んでいる場所は元々山で、それを切り開いて作られた土地なので、以前から住んでいたモノ達にとって、招かれざる客だったのでしょうね。


次引っ越す時は無理に開いた土地でなく、中古の戸建かマンションでも探そうと思います。先住者とイタズラに揉めたくはないのでw


それと、引っ越す前に母親と下見に来た時ですが(壁などは完成していない状態)、私は臭くて堪りませんでした。


養鶏場や養豚場のような、ようは動物の匂いが充満していたのです。


近くにそういった施設はないのですが。


その上、建築途中の我が家から離れるとすぐ匂いは立ち消えてしまうのです。母親に臭いと訴えたのですが、彼女は全く気付かなかったようです。


その後も色々ありましたが、怪体験をするのはいつも私。または、私の友人や叔母など、外部から来た人間のみ。母が体験したのはたった一度きり。不思議ですねぇ。


皆様も、引っ越す際は感覚器官をフル稼働して、十分にご注意下さいませ。

落ち着かないのでカキコ

近所のおば様に「予約のいらない精神科あるよ~。」と教わり、明日行くことになりました。


有り難うおばちゃん。遠くの身内より近くの他人とはよく言ったものです。


しかしまさか自分がこうなるとは...


とはいえ実は一度、20代の頃に私精神を病んでいたのですよ。その頃は今ほどメンタルヘルスについて進んでおらず、たった一人の母親にすら理解して貰えず辛かったなぁ。


眠れない、食べられない、動けない。そしてその頃は見えないモノが見えたりもして大変でした。あの時は幻覚だと思ってましたが...


一時期余りにも酷くて「こうなってるのは私の精神が弱いからだ!」と一念発起し、山伏さんの峰入り修行に同行したり滝に打たれてみたりもしました。今考えると斜め上な感覚ですが、効果はてきめんでしたね。不思議とww


鶏が先か卵が先かという話になりますが、弱っていると寄ってくるんですね。色々なモノがwwもしくは、寄ってくるから弱るのかw


今は私も多少自衛出来ますし、猫様も守ってくれているようで、前ほどおかしなモノを見ることはなくなりましたが。


そんな「私が体験した怖い話」も機会があれば掲載していきますね。需要があるか分かりませんけどww


しかし動物とは不思議なものです。口に出さずとも察するのですねぇ。私が悩んで悩んで良からぬことを考えると、うちの女王陛下は、すかさず寄ってきて、撫でろ、モフれとご命令になるww


以前飼っていたフェレット兄弟もそうでした。


やはり私は動物が好きです。